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    <title>選挙プランナー 三浦博史の選挙戦最新事情 (地方版用) </title>
    <link>http://local.election.ne.jp/planner/</link>
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      <item>
        <title>三浦博史ブログ移転のご案内</title>
        <link>http://local.election.ne.jp/planner/17746.html</link>
        <guid>http://local.election.ne.jp/planner/17746.html</guid>
        <description>いつも私のブログをご覧いただき誠にありがとうございます。&lt;div&gt;さて、この度、私が代表を務めるアスク株式会社のウエブサイトリニューアルに伴い、今後は下記サイトにて選挙事情等を掲載してまいりますのでぜひ引き続きご高覧賜りますようご案内申し上げます。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;a href="http://e-ask.ne.jp"&gt;アスク株式会社　公式ウェブサイト&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
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「三浦博史ブログ移転のご案内（&lt;a target="_brank" href="http://www.election.ne.jp/planner/99824.html"&gt;http://www.election.ne.jp/planner/99824.html&lt;/a&gt;）」
&lt;/div&gt;
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        <dc:creator>選挙プランナー三浦博史</dc:creator>
        <itunes:author>選挙プランナー三浦博史</itunes:author>
        <pubDate>Thu, 22 Feb 2018 10:17:53 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>名護市長選は渡具知氏が勝つか？</title>
        <link>http://local.election.ne.jp/planner/17741.html</link>
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        <description>2月４日投開票の名護市長選は、文字通り一票を争うデッドヒートを繰り広げていますが、昨日から渡具知氏に勢いが出てきたと思います。まず前回とは候補者が違うので単純に比較はできませんが、事前調査ではどこもダブルスコア差だったのが蓋を開ければ約４０００票差（約５５：４５）でした。今回も、マスコミ調査ではどこも稲嶺氏優勢と報道されていますが、公明党がフル回転で渡具知氏を応援している他、下地氏の維新の会も応援。これだけで算数的には互角。さらに昨日、小泉進次郎氏が現地入りし、どこも人で溢れかえっていたとのこと。今日の期日前投票は渡具知氏が稲嶺氏を上回った模様。なので、私は名護はいけそうな気がします。これでオール沖縄の牙城が崩れれば、あとは（市長選もありますが）知事選での勝負につながりますね。４日の開票結果に注目です。 
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「名護市長選は渡具知氏が勝つか？（&lt;a target="_brank" href="http://www.election.ne.jp/planner/99802.html"&gt;http://www.election.ne.jp/planner/99802.html&lt;/a&gt;）」
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</description>
        
        <dc:creator>選挙プランナー三浦博史</dc:creator>
        <itunes:author>選挙プランナー三浦博史</itunes:author>
        <pubDate>Thu, 01 Feb 2018 12:53:21 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>マスコミ世論調査結果</title>
        <link>http://local.election.ne.jp/planner/17736.html</link>
        <guid>http://local.election.ne.jp/planner/17736.html</guid>
        <description>毎日新聞以外にFNN、ANN調査結果も出てきましたので、比較してみます。FNN内閣支持率、５２．６％（前回４７．５％）、不支持率３９．２％(３９．２％(44.6%)政党支持率、自民党４０．８％（３７．７％）、立民１４．８％（１３．９％）、希望の党１．３％（２．３％）、維新３．０％（２．４％）、公明党４．１％（±０）、共産党３．４％（４．９％）。ANN内閣支持率４２．２％（－０．２）、立民１６．６％（＋２．１）、希望の党１．２％（－０．６）、維新２．０％（－０．３）、公明党３．６％（－１．７）、共産党４．８％（＋０．９）。またFNN調査で総理に誰が相応しいかとの問いに対し、安倍３１．７％、石破２０．６％、小泉進次郎１８．１％、岸田６％、河野５．０％、野田４．１％でした。小泉進次郎氏が総裁選のキャスティングボートを握っていることがうかがえますね。 
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「マスコミ世論調査結果（&lt;a target="_brank" href="http://www.election.ne.jp/planner/99798.html"&gt;http://www.election.ne.jp/planner/99798.html&lt;/a&gt;）」
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</description>
        
        <dc:creator>選挙プランナー三浦博史</dc:creator>
        <itunes:author>選挙プランナー三浦博史</itunes:author>
        <pubDate>Mon, 22 Jan 2018 12:58:54 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>南城市長選、古謝氏敗れる</title>
        <link>http://local.election.ne.jp/planner/17737.html</link>
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        <description>昨日投開票の注目の沖縄、南城市長選は、なんと午前０時１０分過ぎにやっと当確が出る大接戦で、６５票差で、翁長知事・オール沖縄系の瑞慶覧氏が勝ちました。２週間後に迫った名護市長選への影響が懸念されます。古謝氏は、反翁長市長連合のリーダー的存在でもあったので、個人的には誠に残念な結果といえます。まあ６５票差まで迫ったという見方もできますが。また２１，２２日に実施された毎日新聞の世論調査では、内閣支持率はマイナス２ポイントの４４％、不支持率はプラス２ポイントの３８％でした。政党支持率は自民党がマイナス４で３０％、立民が±０で１４％、希望の党はマイナス２の２％、公明党はマイナス１で３％、共産党はプラス１の４％、維新は±０の２％でした。北朝鮮圧力については評価するが５８％、しないが２４％。また安倍３選に肯定がプラス２で３７％、否定がマイナス６の４７％でした。当面は名護市長選結果に注目です。 
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「南城市長選、古謝氏敗れる（&lt;a target="_brank" href="http://www.election.ne.jp/planner/99797.html"&gt;http://www.election.ne.jp/planner/99797.html&lt;/a&gt;）」
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</description>
        
        <dc:creator>選挙プランナー三浦博史</dc:creator>
        <itunes:author>選挙プランナー三浦博史</itunes:author>
        <pubDate>Mon, 22 Jan 2018 11:09:43 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>最近の選挙動向</title>
        <link>http://local.election.ne.jp/planner/17735.html</link>
        <guid>http://local.election.ne.jp/planner/17735.html</guid>
        <description>先週末の読売、共同の世論調査結果からは、まあ、あまり昨年末と比べ大きな変化はない状況がみられます。当面の選挙戦の関心事は沖縄、特に名護と南城の市長選です。翁長知事の共産党寄りで、オール沖縄の絆がかなり綻び始めましたが、先日の稲嶺候補の決起大会に志位共産党委員長が入ったことで、渡具知陣営にはプラスになってきたようです。公明党の渡具知支援が鍵ですが、志位氏が入ったことで、オール沖縄陣営にも亀裂が出だしました。名護はあと一歩のところにきたといわれますが、南城市が意外に古謝氏が苦戦している模様。古謝氏は反翁長市長連合の急先鋒なので、ぜひとも圧勝してほしいところです。この名護、南城両市市長選で保守系が勝利すれば、あとは知事選への総攻撃につながります。民進党の希望か立憲かの選択は、来年の参議院選挙に大きく影響すると思われます。 
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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「最近の選挙動向（&lt;a target="_brank" href="http://www.election.ne.jp/planner/99793.html"&gt;http://www.election.ne.jp/planner/99793.html&lt;/a&gt;）」
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</description>
        
        <dc:creator>選挙プランナー三浦博史</dc:creator>
        <itunes:author>選挙プランナー三浦博史</itunes:author>
        <pubDate>Thu, 18 Jan 2018 10:19:29 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>今日から仕事</title>
        <link>http://local.election.ne.jp/planner/17731.html</link>
        <guid>http://local.election.ne.jp/planner/17731.html</guid>
        <description>&lt;span style="color: rgb(29, 33, 41); font-family: Helvetica, Arial, "&gt;今年は久しぶりにゆっくりな正月でした。昨日は家族そろって歌舞伎を観ました。今日はこれから事務所近くの平河天満宮と毎年参拝している日枝神社に参ります。国政以上にある意味では対策が難しいともいわれる首長選挙戦の戦略、戦術を、ネット戦術の最先端を駆使する手法や主にネガティブ対策等も含めて、準備を整えたいと思っています。選挙戦における地上戦と空中戦。当面、地上戦の最新鋭化に努めたいと思います。&lt;/span&gt; 
&lt;br /&gt;
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&lt;/div&gt;
</description>
        
        <dc:creator>選挙プランナー三浦博史</dc:creator>
        <itunes:author>選挙プランナー三浦博史</itunes:author>
        <pubDate>Fri, 05 Jan 2018 11:38:13 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>内閣支持率は微妙</title>
        <link>http://local.election.ne.jp/planner/17720.html</link>
        <guid>http://local.election.ne.jp/planner/17720.html</guid>
        <description>日経・テレ東、日テレの最新世論調査結果が出ました。内閣支持率は、日経・テレ東が２ポイントマイナスで５０％、不支持率が１ポイント上がって４０％となっています。（以下順番は日経・テレ東、日テレ順）日テレでは、３．３ポイント減で、３７．８％、不支持率は３．９ポイント増で４５．３％と、日経・テレ東と異なり支持・不支持が逆転のままです。政党支持率では自民１ポイントプラスで４０％、（１．５ポイント増で３４．３％）と政党支持率では２社双方で増。立民はマイナス４ポイントで１０％（０．２ポイントプラスで１０．５％、希望の党はマイナス１で１％（１．５マイナスで１．２％）とほぼ存在感はゼロに近づいた状況に。公明党はマイナス２で３％（マイナス１．１で２．７％）、共産はプラス１で４％（プラス０．７で４．３％）、維新は±ゼロで２％（-１．１で１．６％）となっています。因みに相撲問題では、私的には、貴乃花の言い分が正論と思っていますが、貴ノ岩の聴取に応じない等の行動は理解に苦しみます。当面は、北朝鮮問題に注目ですね。 
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「内閣支持率は微妙（&lt;a target="_brank" href="http://www.election.ne.jp/planner/99789.html"&gt;http://www.election.ne.jp/planner/99789.html&lt;/a&gt;）」
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</description>
        
        <dc:creator>選挙プランナー三浦博史</dc:creator>
        <itunes:author>選挙プランナー三浦博史</itunes:author>
        <pubDate>Mon, 18 Dec 2017 11:50:20 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>倉敷は凄い！</title>
        <link>http://local.election.ne.jp/planner/17716.html</link>
        <guid>http://local.election.ne.jp/planner/17716.html</guid>
        <description>ちょっと報告が遅くなりましたが、去る１１月２４～２６日まで、私が長年、関わっている国際交流の日本青年国際交流機構の全国大会が倉敷であり、主催団体の一つ（内閣府/日本青年国際交流機構/青少年国際交流推進センター）でもある青少年国際交流センターの川上和久理事長らと参加してきました。知事や倉敷市長、逢沢一郎代議士らも挨拶に来られ、大変な盛り上がりでした。私は数年ぶりで倉敷に行きましたが、全部映画のロケセットかと思われるくらい素敵な街でした。年々素敵さが増幅してますね！賑わいもあり、地方都市として日本を代表する街並みだと実感しました。美観地区の飲食店はどれも魅力的で、美味しかったです。まあ美観地区のお店は大体２２時に閉店ということが、唯一仕方ないというか、残念ではありましたが。岡山の実行委員会の”たまり場が"それはそれは素敵な”ゲストハウス”でした。久しぶりに息抜きができた時間と空間でした。 
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&lt;/div&gt;
</description>
        
        <dc:creator>選挙プランナー三浦博史</dc:creator>
        <itunes:author>選挙プランナー三浦博史</itunes:author>
        <pubDate>Tue, 05 Dec 2017 09:58:20 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>共同通信世論調査</title>
        <link>http://local.election.ne.jp/planner/17714.html</link>
        <guid>http://local.election.ne.jp/planner/17714.html</guid>
        <description>１２月２～３日の共同通信世論調査結果が出ました。安倍内閣支持率は前月（１１月１～２日）に比べ２．３ポイント減の４７．２％。不支持率は２．１ポイント増で４０．４％。政党支持率は自民党が１．７ポイント減の３７．１％。まあ国会が始まって、与党、自民党は防戦気味なので、これくらいのマイナスなら十分、想定範囲内でしょう。他の政党支持率は立民が早くも３．６ポイント減の１２．５％、希望は２．５ポイント減で３．２％。公明党は１．３ポイント減で２．７％。民進は０．９ポイント増で１．８％。共産は３．１％で変わらず。維新は０．５ポイント減で２．２％、社民は０．６ポイント増で１．１％となっています。因みに与党の質問時間が増えたことに対し、妥当だが４７．４％、妥当でないが４２．８％でした。年内の野党再編に注目です。 
&lt;br /&gt;
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&lt;/div&gt;
</description>
        
        <dc:creator>選挙プランナー三浦博史</dc:creator>
        <itunes:author>選挙プランナー三浦博史</itunes:author>
        <pubDate>Mon, 04 Dec 2017 17:12:39 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>日テレ最新世論調査結果</title>
        <link>http://local.election.ne.jp/planner/17711.html</link>
        <guid>http://local.election.ne.jp/planner/17711.html</guid>
        <description>日テレの最新世論調査結果が出ました。安倍内閣支持率は前月に比べ、０．６ポイント下がり４１．１％に、不支持率は２．８ポイント下がって４１．４％でした。政党支持率はほぼ各党軒並み減少気味で、自民党３２．８％（前月・以下同じ３６．５％）、立民１０．４％（１３．８％）、希望の党２．７％（４．２％）、公明３．８％（４．７％）、共産３．６％（４．５％）、維新２．７％（３．１％）、社民１．０％（０．６％）、民進１．０％（０．７％）となっています。希望の党は代表交代でも下げは止まりません。因みに、希望の党の玉木新代表に期待するか？の質問に対し、期待するが１３．６％、期待しないが７２．９％でした。普通は多少、ご祝儀相場というものがありますが、この数字を見る限り、希望の党は既に終わった感が強いですね。 
&lt;br /&gt;
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&lt;/div&gt;
</description>
        
        <dc:creator>選挙プランナー三浦博史</dc:creator>
        <itunes:author>選挙プランナー三浦博史</itunes:author>
        <pubDate>Mon, 20 Nov 2017 12:15:59 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>小池知事が希望の党代表を辞任</title>
        <link>http://local.election.ne.jp/planner/17707.html</link>
        <guid>http://local.election.ne.jp/planner/17707.html</guid>
        <description>小池知事は昨日、希望の党代表を辞任しました。都議選の時も選挙が終わった途端に、都民ファーストの代表を交代しましたよね。よくも選挙が終わる度に無責任に辞任できるものです。またちょっと意外というか解せないのは、希望の党の議員の中から、この無責任極まりない行動に対し、怒りの声がほとんど聞かれなかったことです。公明党も今後は是々非々で対応するとのこと。このままではいつ都知事も辞めると言い出しかねません。振り回された人たちは被害者ですよね。東京都民が被害者になる前に（もうなっているかもしれませんが）都政への本気度を見せてほしいものです。まあ無理でしょうけど。小池氏のいない希望の党はそもそも存在意義が失せたと言っても過言ではないでしょう。しかし東京公明党も大いにこんな人と組んだことを反省してもらいたいと思います。葛飾区議選の結果に都民の気持ちがよく表れているち思います。 
&lt;br /&gt;
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&lt;/div&gt;
</description>
        
        <dc:creator>選挙プランナー三浦博史</dc:creator>
        <itunes:author>選挙プランナー三浦博史</itunes:author>
        <pubDate>Wed, 15 Nov 2017 09:59:05 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>総選挙から一段落</title>
        <link>http://local.election.ne.jp/planner/17705.html</link>
        <guid>http://local.election.ne.jp/planner/17705.html</guid>
        <description>総選挙を終えて先々週から各マスコミの世論調査結果があがってきています。最新は先週末のFNNです。前月（１０月）に比べ、例えば安倍内閣支持率は４７．７％（前月は４２．５％以下同じ）と５．２ポイント上昇。不支持も４２．４％と前月から３．９ポイント減らしてます。政党支持率は自民党３８．５％（３４．５％）、立民１５．３％（１１．６％）、希望３．９％（９．５％）、公明４．１％（５．４％）、民進１．５％（０．７％）、共産３．４％（３．６％）、維新２．４％（３．３％）、社民０．８％（０．５％）です。因みにトランプ来日は成功だったと思うが６７．６％、思わないが２４．３％、立民に期待が５３．１％、しないが４２．１％。ただし立民は政権交代可能な政党になると思うは１６．３％、思わないが７４．５％でした。とはいえ立民が今後の野党の主軸になっていくことは間違いなさそうですね。それにしても希望の党はどうなることやら。まずは敗戦処理も大変でしょう。私もやっと一段落しました。 
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「総選挙から一段落（&lt;a target="_brank" href="http://www.election.ne.jp/planner/99772.html"&gt;http://www.election.ne.jp/planner/99772.html&lt;/a&gt;）」
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</description>
        
        <dc:creator>選挙プランナー三浦博史</dc:creator>
        <itunes:author>選挙プランナー三浦博史</itunes:author>
        <pubDate>Mon, 13 Nov 2017 19:00:29 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>希望の党の首班指名？</title>
        <link>http://local.election.ne.jp/planner/17693.html</link>
        <guid>http://local.election.ne.jp/planner/17693.html</guid>
        <description>政権交代！安倍１強を変えろ！というメインキャッチでスタートした希望の党。ではこの大変な”国難の”時期に、小池希望の党は習近平、トランプ、プーチン等に対峙できる総理を、安倍氏に代えて誰をもってくるのかが注目されていましたが、渡辺周氏に決まったそうです。渡辺氏の資質について論評する気は全くありませんが、外交や景気、少子高齢化対策を安倍氏以上に期待感を持たせるのにはあまりにも情報不足で、単なる議員歴が長いから落ち着いた以上には理由が見当たりません。正式な代表選前の暫定と言いますが、この政党は明日、有事が起きたら、どう国民に責任をとるつもりなのでしょうか？野党としては立憲民主党に人気が集まる理由がここにもみられます。与党も野党も国民に対する責任が一番問われるべきと思います。 
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&lt;/div&gt;
</description>
        
        <dc:creator>選挙プランナー三浦博史</dc:creator>
        <itunes:author>選挙プランナー三浦博史</itunes:author>
        <pubDate>Tue, 31 Oct 2017 09:46:09 +0900</pubDate>
        
        
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      <item>
        <title>立憲民主党の躍進と公明党の誤算</title>
        <link>http://local.election.ne.jp/planner/17688.html</link>
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        <description>立憲民主党は、結党間もないにもかかわらず、首都圏のみならず全国的に短期間でブームを起こしました。私は思想的には全く異なりますが、まあいわば当たり前の政治姿勢を貫いた枝野氏に対し、判官びいき、あるいはアンダードッグ効果等が働いたと思います。一方、選挙はパーフェクトの公明党は、今回は、小選挙区で落とし、定数削減とはいえ比例でも目標に及びませんでした。その原因の一つが私なりにわかりました。それは私が最も信頼するSNSの専門家が教えてくれたことですが、山口代表の鉄人２８号の替え歌原因説です。１５日までは立憲民主党のSNS上の話題の多くは共謀罪や改憲議論が中心でした。それが１６日の山口那津男代表による替え歌がマスコミやSNS上、特に動画等でも拡散、ツイッターでも、終盤まで替え歌に対する反発の話題が継続していたようです。それは平和を標榜する公明党の代表が、替え歌の中で、～叩き潰せ、立民、共産～と、叩き潰せという暴力的な言葉に、公明党に共感を覚える層にもかなりの違和感、嫌悪感を与えたというものです。まあ色々、ただいま分析中です。 
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「立憲民主党の躍進と公明党の誤算（&lt;a target="_brank" href="http://www.election.ne.jp/planner/99743.html"&gt;http://www.election.ne.jp/planner/99743.html&lt;/a&gt;）」
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        <dc:creator>選挙プランナー三浦博史</dc:creator>
        <itunes:author>選挙プランナー三浦博史</itunes:author>
        <pubDate>Mon, 23 Oct 2017 12:33:35 +0900</pubDate>
        
        
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        <title>総選挙結果</title>
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        <description>昨日投開票の総選挙結果が出ました。まだ４議席が確定していませんが、自民党は２８３議席で、ほぼ解散時勢力をキープしました。今回定数が１０議席減なので、この数字は勝ったと言っていいでしょう。公明党は一番危ないと言われた北海道１０区は、５１３票差で逃げ切りましたが、神奈川６区で３５０３票差で小選挙区で落選しました。いずれも対抗馬は立憲民主党です。そして東京でも、あの菅直人が”立憲民主党効果で？”小選挙区で当選しました。個人的には信じられませんが。立憲民主党が短期的に躍進したものの、そのあおりで共産党は２１議席から１２議席とほぼ半減。希望の党は５０に届かず、象徴的に東京１０区では若狭氏は３位でした。４９議席獲れたのが不思議なくらいです。小池知事の進退極まる場面も出てきそうです。維新も大阪を除き振るいませんでしたね。残りの４議席の配分も気になります。少なくとも自公で３１０（２/３）を超えたわけですから与党の勝利といえます。立憲民主党も、選挙期間中はもてはやされましたが、これからが正念場で、今後の野党再編に注目です。 
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「総選挙結果（&lt;a target="_brank" href="http://www.election.ne.jp/planner/99742.html"&gt;http://www.election.ne.jp/planner/99742.html&lt;/a&gt;）」
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        <dc:creator>選挙プランナー三浦博史</dc:creator>
        <itunes:author>選挙プランナー三浦博史</itunes:author>
        <pubDate>Mon, 23 Oct 2017 09:23:58 +0900</pubDate>
        
        
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        <title>総選挙終盤戦に向けて</title>
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        <description>マスコミ各社の中盤戦の調査結果があがってきています。まあテレビの党首討論番組等を見ていても、希望の党は完全に失速していますね。それでも比例はそこそことりそうですが。自公は合計で３００は超えるでしょう。希望の党は５０議席に届かないとみます。立憲民主党と数議席差ではないでしょうか。それだけ立憲民主党の方が希望の党よりも人気があるということです。立憲民主党”躍進”のあおりで共産党は足踏み状態。維新の会は、テレビ討論等で小池知事を庇う場面が多く見られましたが、これは明らかにマイナスですね。希望の党に連なり、維新の党までもが、あいまいなイメージ、レッテルがついてしまった感があります。あと一週間ですが、よほどのサプライズがない限り、野党サイドも野党再編のみが話題では、野党に勝ち目はないと思います。 
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「総選挙終盤戦に向けて（&lt;a target="_brank" href="http://www.election.ne.jp/planner/99739.html"&gt;http://www.election.ne.jp/planner/99739.html&lt;/a&gt;）」
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        <dc:creator>選挙プランナー三浦博史</dc:creator>
        <itunes:author>選挙プランナー三浦博史</itunes:author>
        <pubDate>Mon, 16 Oct 2017 10:28:46 +0900</pubDate>
        
        
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        <title>今日、公示</title>
        <link>http://local.election.ne.jp/planner/17673.html</link>
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        <description>いよいよ総選挙の公示です。まず、自民党にとってプラスだったのは共産党が一斉に候補者を降ろさなかったことです。次に希望の党ですが、テレビ党首討論を含め、公示が近づくにつれ、小池人気に陰りが出てきました。小池知事はテレビ出身なのでよくご存じのハズですが、米国の選挙はテレビ討論が命です。そのために様々なジンクスやメディアコンサル上の”常識”がありますが、その中でも一番大きなものの一つに温かさの演出があります。結構、テレビは性格がそのまま出やすいので、冷たさを出さないように様々な工夫をするわけです。情あふれる笑顔もその一つですが、小池知事の顔は、都議選時とはかなり変わったと思います。疲れと共に、排除の言葉あたりから冷たさが出るようになりましたね。つくり笑顔をしてもカメラはごまかせません。ということで、反・非自民の野党の顔は小池知事から枝野立憲民主党代表に移りつつあります。立憲民主党の登場によって反・非自民系無党派層の受け皿も共産党から立憲民主党に流れているように思えます。 
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「今日、公示（&lt;a target="_brank" href="http://www.election.ne.jp/planner/99738.html"&gt;http://www.election.ne.jp/planner/99738.html&lt;/a&gt;）」
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</description>
        
        <dc:creator>選挙プランナー三浦博史</dc:creator>
        <itunes:author>選挙プランナー三浦博史</itunes:author>
        <pubDate>Tue, 10 Oct 2017 17:00:50 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>小池氏はどこまで人を振り回すのか？</title>
        <link>http://local.election.ne.jp/planner/17671.html</link>
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        <description>先ほどの記者会見で小池氏は次の総選挙には出馬しませんと明言しましたが、マスコミ的にはまだ公示日に出るのではと疑心暗鬼になっています。そもそも立候補者は、１０日の公示日までに選挙ポスターはもとより、サイトや法定ビラ等、自らの主張を明確にして戦う”武器”をそろえるわけですが、昨日、今日、あるいは明日あたりに追加公認されても、土曜日から実質３連休になると地方の印刷会社なんかは休日開けてもらわないと印刷物も間に合わないんじゃないかなと思います。立候補の現場を全く考えていない公認発表ですよね。しかも東京都政はどうなるんですか？まあここまで色んな人を振り回す政治家も珍しいですね。全て物事には限度があると思います。小池氏はそろそろ限度を超え始めている気がします。トランプ大統領はマスコミを振り回したのではなく敵に回したわけですから。首班指名にいまだ具体名を言わないことも、もはやサプライズを超えて一人芝居の自分勝手さが垣間見えますね。有権者も期待から失望に変わるでしょう。 
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「小池氏はどこまで人を振り回すのか？（&lt;a target="_brank" href="http://www.election.ne.jp/planner/99737.html"&gt;http://www.election.ne.jp/planner/99737.html&lt;/a&gt;）」
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</description>
        
        <dc:creator>選挙プランナー三浦博史</dc:creator>
        <itunes:author>選挙プランナー三浦博史</itunes:author>
        <pubDate>Thu, 05 Oct 2017 13:17:14 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
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        <title>橋下氏も小池氏も総選挙不出馬か？</title>
        <link>http://local.election.ne.jp/planner/17668.html</link>
        <guid>http://local.election.ne.jp/planner/17668.html</guid>
        <description>昨日の私の書き込みについては、かなり確度の高い方々から橋下氏の立候補はないとのサジェストをいただきました。また３都物語の松井代表の挨拶に見られたように、小池氏の立候補も普通では難しい（維新との合意が反故になる可能性あり）、しないのではの憶測が多くなっています。そうなると政権交代とか政権奪取とか謳う希望の党は、一体、誰を首班指名するのかに注目です。安倍政治を否定するなら安倍総理に代わる顔を提示しなければ国民への選択肢は示されないまま選挙戦へ突入ということになります。そもそも２０２０五輪準備はどうなってるんでしょうか？一都民として小池都政への不安も募ります。 
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「橋下氏も小池氏も総選挙不出馬か？（&lt;a target="_brank" href="http://www.election.ne.jp/planner/99736.html"&gt;http://www.election.ne.jp/planner/99736.html&lt;/a&gt;）」
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</description>
        
        <dc:creator>選挙プランナー三浦博史</dc:creator>
        <itunes:author>選挙プランナー三浦博史</itunes:author>
        <pubDate>Mon, 02 Oct 2017 11:03:14 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>橋下徹氏が総選挙出馬か？</title>
        <link>http://local.election.ne.jp/planner/17667.html</link>
        <guid>http://local.election.ne.jp/planner/17667.html</guid>
        <description>&lt;div&gt;小池知事には、２つの大きな足かせがあります。一つは政権交代を謳う以上、小池知事は東京都知事を辞めて総選挙に出馬、自らが安倍総理に対抗する顔にならざるをえないといいうこと。２つ目は、昨日の３都物語の記者会見で、維新の会の松井知事が、ここにいる３人は衆議院選挙には出ません、出たらこの合意はご破算です、と言ってましたよね。この２つの足かせのソリューションは、橋下徹氏が維新の会から（比例ででも）総選挙に出馬、希望の党は総選挙後の首班指名で橋下氏に投票するというもの。なので、小池劇場のサプライズは小池氏の総選挙不出馬と、橋下氏の出馬で、安倍総理の対抗の顔は橋下氏で闘うというもの。まあ橋下氏が東京から出馬、または希望の党から出馬という選択肢もありでしょうが、橋下氏のプライドからいってその可能性はかなり低いでしょう。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;さあ、そのサプライズで大きなムーブメントを起こせるかどうか。習近平やプーチン、トランプと対峙できるのは安倍総理しかいないと私は思いますが。&lt;/div&gt; 
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「橋下徹氏が総選挙出馬か？（&lt;a target="_brank" href="http://www.election.ne.jp/planner/99734.html"&gt;http://www.election.ne.jp/planner/99734.html&lt;/a&gt;）」
&lt;/div&gt;
</description>
        
        <dc:creator>選挙プランナー三浦博史</dc:creator>
        <itunes:author>選挙プランナー三浦博史</itunes:author>
        <pubDate>Sun, 01 Oct 2017 14:14:18 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
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