4年前初当選したとき議会にノートパソコンを持ち込んで、議論の内容を打ち込んで、できるだけ早くHPで市民にお知らせしようと思った。どこの会議へ行ってもパソコンでメモを取っていたからである。いつも拝見させていただいております。
議場ほど議会を効率よく(市民の税金を無駄につかわないためにも)INPUT=情報収集ツール、OUTPUT=市民への情報発信として利用すべきだと思いますね。
その効果を漠然と考えただけでもすごい差が生まれてくると思います。
そこで提案なのですが、その効果というものを論理的視点から説明するというのも一つの方法ではないでしょうか。
たしかに議場を管理している人たちは負荷が高くなるかもしれませんが、その人たちはよい議論が行われるようにすることが仕事なのですから。
っとぺらぺら無責任な発言ですみません。
侍様
>効果というものを論理的視点から説明
いっぺん頭をひねってみます。
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