丹波養護学校の校区PTA交流会に参加してきた。丹波養護学校は障碍を持つ児童生徒、小学部、中学部、高等部とあわせて約130人が学んでいる。エリアは亀岡市、南丹市、京丹波町の2市1町で、広さは1,144平方キロにもなりかなり広い。スクールバスは5台回っているが、通学はとても大変だ。寄宿舎にも25名入っている。
第2部デンマークから学ぶリスベットイエンセン(知的障害者当事者協会(ULF)会長)
地方分権と障害者自立支援法(2)
地方分権と障害者自立支援法(1)京都学園大学悠心館大教室岡田喜篤 川崎医療福祉大学学長(講演メモ) 支援費制度が始まる前頃から疑問を感じていたが、それでも新しい考え方に期待していた。付随した制度には本当に出来るのか不安を持っていた。知的障害の分野には大きな混乱が起こるに違いないと延期を主張した。
○小諸学舎(知的障害者更生施設)
我が会派・亀岡創生会議で出した新しいマニフェスト2007が好評を博している。8ページ建ての小冊子になっており、後半部分は2006検証編としてある。二色刷ではあるが、表表紙と裏表紙は少しイラストや加工写真を入れて、親しみやすい工夫をした。増刷りするときにはもう少し中も、オリジナルなイラストに差し替えようと思っている。
一日中選車に乗っているというのも疲れる。午前8時に東舞鶴の選挙事務所を出発して、西舞鶴の新興住宅を重点的に回る。
舞鶴市議会議員選挙が始まった。市民病院の医師大量退職で全国的に注目されている海上自衛隊の街、舞鶴である。
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