西日本新聞によりますと、インターネット上の仮想三次元空間「セカンドライフ」(以下、SL)に福岡市・天神をモデルにした「tenjin fukuoka japan」が登場したとのことです。SL上には、大分県由布院温泉をモデルにした「yufuin」と別府温泉をモデルにした「beppu」が既に存在し、現実の温泉ファンが集まる場になっているとのことですので、「tenjin fukuoka japan」にも現実社会の「天神」同様、多くの人達が集まることが予想されます。今後の展開に注目していきたいと思います。
追伸 当ブログへのアクセス数が30000件を突破しました。これからも、少しづつですが、自分の日々感じたことなどを綴って参りたいと思っていますので、今後もご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。
はじめまして近藤大賀様。
私はセカンドライフのユーザーです。
この記事に書かれたtenjinやyufuin、beppuで、今も活動を続けています。
たまたま検索でこちらの記事にSLが出ているのを知りコメントいたしました。
現在、福岡市・天神をモデルにしたtenjinは模様替えし、緑豊かな「天神の杜」ガーデンになってます。
福岡や大分にご縁のある方だけでなく海外のユーザーも訪れる場所として、みなさんに楽しんでいただいています。
2007年からSLには多数の日本企業が参入し、そのほとんどはSLに活動意義を見出せないまま撤退していきましたが、個人ユーザーの多くは地道にのんびり楽しんでいます。
続けていくことでさらに活動の幅も広がることもありますね。
どうぞ近藤様もがんばってください。
keito様へ
コメントおよび激励のお言葉、ありがとうございます。セカンドライフには、興味を持ちつつも私のPCのスペックのなさ(泣)などがネックになってまだ参加できていません。機会があれば、ぜひ顔を出させていただきたいと思います。keito様の今後のご活躍をお祈りいたします。
最近のコメント一覧