27/7/2008
今日9時から塙小学校校庭で「福島県消防操作法東白川支部大会」が行われ、応援に出かけてきました。 この大会は、消防技術習得と向上を図ることを目的に毎年行われ、今回は第36回です。
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明日(7月28日)発売の「プレジデント」の『大解剖「オバマ演説」 なぜアメリカの心を揺さぶるのか』のコーナーで、オバマのプレゼンテーション術(プロパガンダ術)について、オバマ演説の“ここがキーワード”という英文のフレーズとともに、私の記事が掲載されます。ご関心のある方はぜひご笑覧下さい。
今、中東・ヨーロッパ訪問中のオバマはベルリンで20万人の大聴衆を前に、「今こそ壁を崩さなければならない」と演説し…
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地方では、分娩の取り扱えをしない病院が多く見受けられようになりました。
何故か、少子化で生まれてくる子どもが少ないのが原因のひとつと思われます。
裏を返せば、人口減少で地方には患者が少ないからです。(儲からない)
次には、産婦人科の分娩に関する医療ミスの係争が多くなりつつあることです。
しかし、分娩は病気でないと言われた昭和初期時代とは違え、現代は国と地方公共団体、つまり県や市町村がしっかりした支援…
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25/7/2008
原爆展「トランクの中の日本」
三春町交流館「まほら」:7月22日~24日
撮影したアメリカ、ペンシルバニア州ジョンタウン生まれ。ジョーー・オダネル氏の手記:展示資料より。 関連ブログへリンクします。平和と不戦の願い 被爆孤児と日本の原爆製造
著作権について 原爆展「トランクの中の日本」は三春町交流館「まほら」での主催者から商用でない場合の許可を得たものです。
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「三春町交流館まほら原爆展より」
「原爆」それは、何十万人の尊い命を一瞬の内に奪い去ったことが事実です。
私は、原爆展を見て感じたことは尊い命が瞬時に消え、その痕跡を従軍カメラマンとして撮影したアメリカ人のジョー・オダネル氏の「私は本当にここにいるべきなのだろうか」という思いがおこった。…その言葉には複雑な心境が伺える。
ここで、むごさの写真は載せないで説明だけといたします。
瞬時に人間が灰となり…
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福島県三春町交流館「まほら」小ホール:7月22日~24日「三春町交流館まほら原爆展より」
「原爆孤児」
両親も兄姉も失った「原爆孤児」たち。瓦礫の山が唯一の遊び場であったが、箱車で遊べるのは幸運な方であった。ポケットのりんごを与えると大きい子はニコリともぜづ掴み取りかぶりついた。そして次の子に渡した。ハエの群れがあっという間にりんごを覆い、ロに入ったりしたが、驚いたことに子供達はそれすら気づかないよ…
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24/7/2008
福島県三春町交流館「まほら」:原爆展:「トランクの中の日本」より:7月22日~24日 この少年は夜のうちに死んだ弟を、その朝、私が写真を撮っていた火葬場に運んできた。人々がその小さな亡骸を少年の背中から下ろし灰の上に置く間、彼は顔を強張らぜ直立不動で立っていた。彼は決して火葬行程を見なかった。私は彼を抱き締め、その悲しみを感じてあげたかったが、できなかった、全てを終えると彼は静かに立ち去っていった…
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(松岡駅に到着した特別電車)
( ブーケを贈呈された少々緊張気味の運転手と、笑顔の似合うアテンダント)
(お楽しみ抽選会の様子) 20日(日)は永平寺町えちぜん鉄道サポート会主催の、えちぜん鉄道開通5周年記念祭典が開催されました。…
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23/7/2008
□2008年7月20日実施の選挙の結果
◇須賀川市長選挙(福島県)開票結果 投票率57.74%(過去最低)
当25980 橋本克也(無新、45歳、初当選)
10198 川田昌成(無新、64歳)…
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今日は暑かった。チョツピリ里やまへ涼しさを求めて出かけました。ナラの木に大蛇かと思いや実は「藤」がからまっていました。 左巻か右巻きかは南半球と北半球では違と言うが本当はどうなんですかネ。それにしても自然のできごとに感動しました。
※この記事は「松本英一の「心の扉」(http://poppy.mo-blog.jp/kibounotobira/2008/07/post_f935.html)」と重複…
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