• 14件中
  • 1 - 10件を表示
  • 次へ

31/7/2008

こんな1日

夏本番「ひまわり」の花

  • 松本 英一
  • at 2008/7/31 18:58:37

   今日はちょつと足を伸ばして茨城県栃木県を散策。 那須岳が見えるR294の大田原市(旧湯津上村)から那須スポーツパークへ入る道路脇に「夏本番のひまわりが」咲きほこっていました。top

続きはこちら

  • コメント (0)
  • トラックバック (0)

29/7/2008

こんな1日

地方自治研究交流セミナーへ参加

  • 松本 英一
  • at 2008/7/29 18:08:13

                  本日13時30分:棚倉町文化センター「倉美館」で地方自治研究交流セミナーが開催されました。 講師:福島大学理事・副学長 清水 修二 氏 「分権改革と地方議会の役割」と題して、講演されました。質疑があり、15時30分に終了しました。 「権威の崩壊と委縮する日本」では、教員採用不正で教師も失態。 「立ち去り型サボタージュ」ではいつのまにか「一生懸命やっても逮捕される…

続きはこちら

  • コメント (0)
  • トラックバック (0)

27/7/2008

消防操作法応援

  • 松本 英一
  • at 2008/7/27 12:23:13

 今日9時から塙小学校校庭で「福島県消防操作法東白川支部大会」が行われ、応援に出かけてきました。 この大会は、消防技術習得と向上を図ることを目的に毎年行われ、今回は第36回です。    

続きはこちら

  • コメント (0)
  • トラックバック (0)

その他

産科医絶滅と少子化問題

  • 松本 英一
  • at 2008/7/27 06:14:54

地方では、分娩の取り扱えをしない病院が多く見受けられようになりました。
 何故か、少子化で生まれてくる子どもが少ないのが原因のひとつと思われます。
裏を返せば、人口減少で地方には患者が少ないからです。(儲からない)
 次には、産婦人科の分娩に関する医療ミスの係争が多くなりつつあることです。
 しかし、分娩は病気でないと言われた昭和初期時代とは違え、現代は国と地方公共団体、つまり県や市町村がしっかりした支援…

続きはこちら

  • コメント (0)
  • トラックバック (1)

25/7/2008

その他

原爆展「トランクの中の日本」より

  • 松本 英一
  • at 2008/7/25 16:59:14

原爆展「トランクの中の日本」
三春町交流館「まほら」:7月22日~24日
撮影したアメリカ、ペンシルバニア州ジョンタウン生まれ。ジョーー・オダネル氏の手記:展示資料より。 関連ブログへリンクします。平和と不戦の願い 被爆孤児と日本の原爆製造
   著作権について   原爆展「トランクの中の日本」は三春町交流館「まほら」での主催者から商用でない場合の許可を得たものです。
top

続きはこちら

  • コメント (0)
  • トラックバック (0)

その他

原爆展「トランクの中の日本」より

  • 松本 英一
  • at 2008/7/25 15:42:58

 「三春町交流館まほら原爆展より」
「原爆」それは、何十万人の尊い命を一瞬の内に奪い去ったことが事実です。
 私は、原爆展を見て感じたことは尊い命が瞬時に消え、その痕跡を従軍カメラマンとして撮影したアメリカ人のジョー・オダネル氏の「私は本当にここにいるべきなのだろうか」という思いがおこった。…その言葉には複雑な心境が伺える。
 ここで、むごさの写真は載せないで説明だけといたします。
 瞬時に人間が灰となり…

続きはこちら

  • コメント (0)
  • トラックバック (0)

その他

原爆展「トランクの中の日本」より

  • 松本 英一
  • at 2008/7/25 09:55:41

福島県三春町交流館「まほら」小ホール:7月22日~24日「三春町交流館まほら原爆展より」
「原爆孤児」
 両親も兄姉も失った「原爆孤児」たち。瓦礫の山が唯一の遊び場であったが、箱車で遊べるのは幸運な方であった。ポケットのりんごを与えると大きい子はニコリともぜづ掴み取りかぶりついた。そして次の子に渡した。ハエの群れがあっという間にりんごを覆い、ロに入ったりしたが、驚いたことに子供達はそれすら気づかないよ…

続きはこちら

  • コメント (0)
  • トラックバック (0)

24/7/2008

その他

原爆展「トランクの中の日本」より

  • 松本 英一
  • at 2008/7/24 21:26:49

福島県三春町交流館「まほら」:原爆展:「トランクの中の日本」より:7月22日~24日 この少年は夜のうちに死んだ弟を、その朝、私が写真を撮っていた火葬場に運んできた。人々がその小さな亡骸を少年の背中から下ろし灰の上に置く間、彼は顔を強張らぜ直立不動で立っていた。彼は決して火葬行程を見なかった。私は彼を抱き締め、その悲しみを感じてあげたかったが、できなかった、全てを終えると彼は静かに立ち去っていった…

続きはこちら

  • コメント (0)
  • トラックバック (0)

23/7/2008

こんな1日

大蛇現れる

  • 松本 英一
  • at 2008/7/23 16:42:54

 今日は暑かった。チョツピリ里やまへ涼しさを求めて出かけました。ナラの木に大蛇かと思いや実は「藤」がからまっていました。 左巻か右巻きかは南半球と北半球では違と言うが本当はどうなんですかネ。それにしても自然のできごとに感動しました。087231

※この記事は「松本英一の「心の扉」(http://poppy.mo-blog.jp/kibounotobira/2008/07/post_f935.html)」と重複…

続きはこちら

  • コメント (0)
  • トラックバック (0)

16/7/2008

その他

乙女の祈り

  • 松本 英一
  • at 2008/7/16 15:02:57

続きはこちら

  • コメント (0)
  • トラックバック (0)
  • 14件中
  • 1 - 10件を表示
  • 次へ

エレログ(地方版)TOP | エレログとは | 運営会社 | 免責および著作権について | お知らせ

Powered by i-HIVE inc., 2004 - 2006. このサイトは、コミュニケーションブログ コムログ ( ビジネスブログ )を利用して運用されております。